すべてのゲーム配信に、
居場所を。

広告モデルでは続かなかったゲームを、配信する場所。観る、配信する、つくる——新しいかたちで。

ウェイトリストに登録
Questa hero scene

仕組み

視聴券で観る
視聴券で観る
観たかった作品が観られる
観たかった作品が観られる
配信者と開発者で分配
配信者と開発者で分配
01
視聴券で観る
タイトルごとに視聴単価を設定。視聴券を買った人だけが、生配信に参加できて、後からアーカイブも視聴できる。広告依存しないペイ・パー・ビュー型の収益モデル。
02
観たかった作品が観られる
広告依存の配信プラットフォームでは届かなかったストーリー重視のタイトルや長尺の物語ゲームも、Questa なら 1 本ずつ視聴券で買って楽しめる。観たかった作品が、映画を観るように届く。
03
配信者と開発者で分配
売上総額からプラットフォーム手数料を控除し、残りを配信者と開発者で按分。分配比率はゲームごとに、配信者と開発者で合意して設定できる。

3つの立場、ひとつの場所

やりたかったゲームを、配信できる
配信者

やりたかったゲームを、配信できる

広告モデルの配信プラットフォームでは「配信できないゲーム」がどうしても出てきます。Questa はゲームごとに視聴単価と分配を設定できるペイ・パー・ビュー型なので、ストーリー重視のタイトルや長期作品など、これまで諦めていたゲームも配信の選択肢に入ります。

配信契約は Questa 側で処理されるので、許諾の交渉や個別契約の手間も減らせます。広告以外の収益経路として、新しいバランスを設計できます。

ストーリー作品を、届けて稼ぐ
開発者

ストーリー作品を、届けて稼ぐ

配信許諾が難しい、ストーリーの中核を見せたくない、というタイプの作品でも、ペイ・パー・ビュー型なら「配信を通じて周知と収益化を両立」できます。インフルエンサーマーケティングと有償ライセンスの中間にあたる、新しい選択肢です。

分配比率はゲームごとに設定できるので、収益寄りでも露出寄りでもチューニング可能です。

観たかったゲームを、映画みたいに
視聴者

観たかったゲームを、映画みたいに

競技性やマルチプレイ中心の配信が主流になり、ストーリー作品や長尺の物語ゲームが配信されにくい状況が続いています。Questa では、観たい作品 1 本を視聴券で買って、映画を観るような感覚で楽しめます。

気に入った配信者・開発者へ直接お金が届く形なので、応援のかたちとしても自然です。

収益試算

視聴者数・視聴単価・投げ銭・分配比率を動かして、配信者・開発者の手取りがどう変わるかを試算できます。視聴券売上と投げ銭売上を合算し、プラットフォーム手数料を差し引いた額を設定した比率で配信者と開発者に分配します。

%
%
開発者の取り分40%
視聴券売上¥500 × 1,000 人
¥500,000
+ 投げ銭売上2% × ¥800 × 1,000 人
¥16,000
売上総額¥516,000
プラットフォーム手数料 (20%)¥103,200
分配対象額¥412,800
配信者分配対象額の 60%
¥247,680
開発者分配対象額の 40%
¥165,120

あくまで分配のイメージです。実際の単価・分配率はゲームごとに、配信者・開発者・運営で一緒に詰めていきたいと考えています。視聴者数は生配信 + アーカイブの累計購入者(1,000 人)を指します。

ロードマップ

現在
ウェイトリスト
最初の配信者・開発者と一緒にテストマーケティング中。
まもなく
クローズドα
厳選したパートナーと、配信・収益化エンジンを通しで検証。
パブリックβ
誰でも配信可能、カタログ拡充、収益化の柔軟設定を全員に。
その先
正式リリース
全機能を一般公開。モバイル・ネイティブクライアントも順次。

よくある質問

Questa って何?

広告モデルでは続かなかったゲームのための、配信プラットフォーム。配信者はストーリー重視や長期タイトルも配信でき、開発者は広告に依存しない収益経路を持てる。視聴者は今までよりもずっと多様なゲームプレイを観られる。

誰のため?

広告モデルでは配信できなかったゲームを配信したい配信者。新しい収益経路を求める開発者。広告依存のディスカバリーでは出会えなかったゲームをもっと観たい視聴者——この3者のために。

収益はどう機能するの?

固定の分配率はありません。配信者と開発者が、ゲームごとにバランスと視聴条件を設定します。ペイ・パー・ビュー、サブスク、無料 + 投げ銭、カスタムミックス——タイトルに合う組み合わせを選べます。

ウォレットやトークンは必要?

必要なときもあれば、不要なときも。配信者・開発者がゲームごとに設定します。視聴条件、収益化、ウォレットやトークンの要否はすべて個別に決められる仕組みです。

いつ参加できる?

現在ウェイトリストで初期テストマーケティングを実施し、システムを順次リリース中。リストに登録して、最初のウェーブに参加してください。

誰よりも早く。
ウェイトリストへ。

先行アクセス。最初のカタログ。プラットフォームをあなたと一緒に。